sound Engineer

Ahatanada Studios

D-musica

 

彼はいろいろなミュージシャンのCD制作にサウンド・エンジニアとしても携わっている。

音作りをするようになったきっかけは、自己のグループ「Tatopani」の2枚のCD制作からである。

人任せではなく、自分自身のサウンドを追求したい!という気持ちから、自分で録るようになった。

そのアンディの才能はすぐに多くのミュージシャンから評価され、絶大な信用を得ている。


現在、彼がすばらしい作品を次々に生み出しているスタジオが「Ahatanada Studios」(アハタナダ・スタジオ)

2009年にCDレーベル「D-musica」と提携。

ジャズベーシストでもあり、「D-musica」の代表でもある安ヵ川大樹は、日本の最先端にいる若いジャズプレヤーに留まらず、海外のトッププレヤーのアルバムを続々と世に送り出している。


2年間で12枚のCD制作は、インディーズとしては驚異的な数字である。